映像翻訳を学ぶ】 通信講座

在宅タイプ(通信形態)で一番大きいメリットは、通学の場合に比べて時間的制約がないので、自分のスケジュールで学習を進めていくことが可能な点が大きなメリットです。特に学習期間に余裕がない場合にまとめて講義をうけられるというのは通信教育だけの大きなメリットといえます。その他にも、通学時間のロスがないこともあります。通信講座によっては、メールで質問などを受け付けてくれるところも多いようです。
逆にデメリットは、学習時間が自由なだけに、しっかりとした自己管理が必要です。どんどん送られてくる教材が山積みされていき、気が付いたときには、あまりの量にやる気をなくしちゃった~なんてことはよくある話です。


おすすめの映像翻訳通信講座

DHC総合教育研究所(http://www.edu.dhc.co.jp/)



DHCは通販化粧品・健康食品分野でのリーディング・カンパニーであるだけでなく語学教育にも力を注いでいます。35年以上の歴史がある翻訳・通訳事業で培った経験豊かなノウハウをもとにDHC独自の教育メソッドを開発。DHCの語学通信講座は多くの企業で語学研修用教材として採用されています。

また映画配給事業も手掛けており2006年にはジュディ・デンチ主演「ヘンダーソン夫人の贈り物」(1社配給)、2008年にはクリスティーナ・リッチ主演「ぺネロピ」(共同配給)を公開しています。映像字幕翻訳講座も開講しており、映像翻訳会社ワイズ・インフィニティとの業務提携により、優秀な講座修了生は字幕翻訳者としてデビューも可能です。



映像翻訳スクール ワイズ・インフィニティ(http://www.wiseinfinity-school.com/)



講座修了後、卒業生の多くが母体の翻訳会社からプロとしてデビューしています!
翻訳会社が母体ですから、当然、クライアントが求めるレベルを熟知しています。プロ目線での添削とアドバイス、プロになるために厳しく指導していきます。刻々と変化するクライアントの要望に応えられる翻訳者を育成するのが私たちの使命です。
講師も全員、現場の変化を知り尽くしている現役プロを起用することにこだわっています。


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